チームワークは豊かな心の育成と豊かな生活の実現を応援をします

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学校で教わらなかったことを学ぶ学校

横田のは「学校を創ること」

学校を創るといっても、その学校は現在の社会の教育システムにある学校ではなくて
「学校で教わらなかったことを学ぶ学校」を創りたいのです。

たとえば、
「子育て」
確かに出産前にママさん教室があったりしますが、そういうものも確かに社会に出てから
学んだものですが、自分が学んだというよりも、自分の子供、近所の子ども、地域の子ども
を育てるという視点にたった関わり方。

こどもにとっても、隣のおじさんや親せきのおばさん、社会や地域まで、全てが学ぶ場で、
このような環境という中で育ち成長するのです。

暗~く、陰気な地域で、愛想の悪いおじさんがいて、犯罪が多発する地域にいて、
スクスクいい子どもに育つと思いますか?

じつは、あなたに子どもがいなくても、ただそこに住んでいるだけでも、知らず知らずのうちに
子どもの教育に関わっているのです。

だからこそ、人間を育てる教育もしっかりと学んでおく必要があるのです。

その他にも、会社勤めで始めはペーペーから始まって、勤続年数が増すと部下をもったり、
人材を育成したり。そんな「人の育て方」について、習ったことないでしょ!

他には「コミュニケーションのとり方」について、学術的に習ったことがないし、
「物事の考え方・捉えかた」について学んだこともありません。
同じ出来事でも「ネガティブ」に思う人もいれば「ポジティブ」に思う人もいるでしょ。

そして、その捉えかたから大きく影響を受ける「こころ」についての勉強もないですね。
また「偉人・賢人・先達の知恵」についてだとか、「日本の歴史や文化」、たとえば「サムライ」
について、その心構えや生き方についても、我々の先祖でありながら知らないことがいっぱい
あったり、また長年すんでいる「日本についての詳しいこと」など、

大学や専門学校、大学院レベルを卒業した人でも、教わらなかったことは山ほどあるのです。

そんなことを、興味のある人が知識や知恵のある人から教わり、経験やスキルのある人が、
これから必要になる人に教え、専門分野に明るい人でも、違う分野の事は知らないことも
あったりするので、このような興味と好奇心の関わりで、人間もっともっと成長できるんだと
思うのです。

そして、和をもった人間関係を生み出す人生という学校の仲間作りを、私は広げていきたいのです。

どうか、みなさん! チカラを貸してくださいませんか。 一緒に楽しんでいきませんか。

何をどうしていいのか、わからないことばかりですが、わからないから遣り甲斐があるのです。
わからないから何でもできるのです。 

答えがわかったら、結末を知った映画のように面白くないじゃないですか!
答えがわからないからこそ面白い! 

それぞれの人の人生の答えが、だれもわからないのと同じようにね!


道明印

親しき仲にも礼儀あり

これは昔からある諺ですが、どんな意味があると思いますか?

・ 親しい仲でもきちんと節度を持って人と関わる
・ 親兄弟でも礼儀は気をつけるべきである
・ 古い諺だから自分には当てはまらない
・ 昔の人の言うことだから意味は分からないけど一応気をつけよう
・ 目上の者は立てなければならない。
・ 親しい人がからこそ礼儀を持って接する

と、いろんな考えがあると思います。

私の意見としては、どれも恐らく間違っていないと思うのです。

その人の感じたままが正しいと思います。

ただ、それぞれの方に訊きたいのは、あなたはどれを選んだのか?

そしてその理由は? とうことです。

ただ私が思うのは、自分次第だということです。

目上の人に接する姿。 敬うべき立場や存在。 心遣いなど。
他人様の目からは逆にその人の人格を見透かされてしまうこともあることを知っておく必要はあるのではないでしょうか?

自分をよく見せたい、自分の立場を作りたいというような意図があるならば、劣等感からの醜態なのかもしれないということを。

「こんな人とガチで話が出来てる俺って凄いんだぞ~っ」って、他人に思わせたい、そう見せたいのかよく分かりませんが、人として生きることへの対等なことと人生経験や考え方や生き様などをもての礼儀とは違うってことには気付く必要があるかもしれませんね。

きっと、気付いていないからこそ、そんな事が平気で出来るのでしょうから・・・。
ある意味、節度のある人から見ればお恥ずかしい限りの自分都合への甘さでしょうね。

でないと、たとえばでいうと
お金持ちは偉くて、そうでない人は偉くないということになりますからね!

そのような考えが争いを生み、勝ち負け、優劣を生み、本当意味での礼儀ではなく、うわべだけの仮面の関係をつくってしまうことがとても寂しいです。

礼儀とは一体どういうものなのか、今一度再確認する必要があるのではないかと私は思います。

サムライの時代の礼儀とはなんだったのでしょうかね。

礼と儀。
  そもそもこの言葉の持つ意味はそれぞれが違う意味があるように私には思えるのですが・・・。

サザンのコンサート 行って来ました

30年の感謝を感じ、泣きそうに・・・・。。。。

サザンオールスターズ 30周年記念 『真夏の大感謝祭』へ、わたし横田と互恵支援ネット役員3名と行ってきました~。

もーっ、やっぱりサイコーです。。。

私は16の時から、あのトランクスに短パン姿で、当時歌謡番組では視聴率ナンバーワンだった、「ザ・ベストテン」(久米宏さん・黒柳哲子さん司会)の番組で見た

あの、暑苦しい、何を言っているのかわからない、とにかく汗臭そうな、変な兄ちゃんのグループ

それが「サザンオールスターズ」だったのです。

 

あれから30年、17歳だった私は43歳。。。

そうですよね!うちの子が今年で22歳ですから・・・。 ^ ^;

サザンがデビューした時にお生まれになった方は今年で30歳で、もーええ歳ですよねぇ~。 ^ ^/

コンサート、とにかく、兎に角よかったです。
最後にして、サイコーにいい席でした。

アリーナ席のちょうど真ん中。D9-49番
サザンのコンサートの席
と、メッチャラッキー!!

最後の「YaYaあの時は忘れない」は思わず泣きそうになりましたよ   (T0T)

うちの姉は翌日の24日のラストライブに行きましたが、大雨で!
さぞ、たいへんだったようですねぇ~。。。
しかし、23日に桑田さんが来ていたTシャツ、めちゃくちゃ可愛かったですねぇ~。
ピンクのベースに七福神の「えべっさん」がキラキラと赤ラメの袋を持っていました!

あれ欲しいなぁ~。。。
私はアメの方はミスト状だったので、ぬれてもボチボチ拭きながらで大丈夫でしたが、ラストライブはジャージャーぶりのアメで、まるで最後にアメで30年間の穢れを流して、きれいにして終わったような気がします。

私の30年。 歌と共に、時代時代のワンシーンが頭の中に浮かんできます。

あの懐かしいとき・・・・。♪ 桑田さん! 30年間、夢と希望をありがとう!! 感謝!!
サザンのコンサート

サザンのコンサート

サザンのコンサート

サザンのコンサート

サザンのコンサート

サザンのコンサート

サザンのコンサート

サザンのコンサート

サザンのコンサート

サザンのコンサート

サザンのコンサート

サザンのコンサート


サザンのコンサート
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